2007年04月19日

配筋検査

DSCF0039.JPGDSCF0053.JPG4月19日一級建築士の配筋検査を受けました。
監理者の目で設計図通り鉄筋が組み合わされているか、壁、梁(はり)ごとに検査を受けます。
 この建物は壁式構造と言い、柱がありません。その替わり壁が厚く設計してあります。
ヒーローマンションの床を支える床型枠を使えば、最大10m四方の空間が、間に壁なしで構築することができます。今流行の100uマンションですね。

posted by 建築部:片山 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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