2007年05月15日

現場見学会がありました。

DSCF0167.JPGDSCF0165.JPG今日の午後、現場見学会がありました、
同業他社3者様がこの現場を見られて、建物の良さを実感されたようでした。

posted by 建築部:片山 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今度はプチワッフル

DSCF0154.JPGプチワッフルの断面です。
プチワッフルの役割もスタットボードと同じです。
打ち込んである金属下地に天井ボードをビス止めするだけです。

posted by 建築部:片山 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再びスタットボード

DSCF0153.JPGまたスタットボードの写真です。
白いところは断熱材と型枠の役割をします。黒く断熱材の中に入り込んでいる物は内装壁下地材兼、断熱型枠補強材です。
コンクリートを流し込むと、型枠を外さなければならないのですが、スタットボードは外さなくても良く、黒い材料が壁下地材になります。下地材の表現がわかりにくいかもしれませんが、黒い下地材に内装のボードをビス止めすれば、後は壁紙を貼るだけです。
posted by 建築部:片山 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鉄筋だらけ

DSCF0143.JPG工程は逆戻りしますが2階壁配筋終了しました。
鉄筋の間から撮った写真です。
鉄筋は写真のようにごつごつしています。コンクリートと付着をよくする為に節を付けてあります。昔はこの節がなかったんですよ。ですが私はこの仕事に携わって22年、節のない鉄筋で仕事をしたことがありません。
 鉄筋は全てコンクリートの中に入ります。つまり全部型枠で包んでしまいます。
posted by 建築部:片山 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。